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第3回 評価・診断に関するシンポジウム案内
(材料力学部門(幹事部門)・機械力学・計測制御部門 合同企画)
開催日 2004年12月16日(木)〜17日(金)
会 場 大阪大学コンベンションセンター(吹田市)交通アクセスは下記ホームページをご参照下さい.
http://www.fbs.osaka-u.ac.jp/jp/maps/suita-conventionc.html
趣 旨 日本機械学会では,「評価」「診断」に関心を持つ研究者・技術者が集まり,分野・業種・産官学の垣根を越えて,ニーズとシーズの情報を交換する場を提供することを目的とし,標記シンポジウムを開催いたします.なお,本シンポジウムと同日・同会場にて日本非破壊検査協会主催「保守検査・赤外線サーモグラフィ合同シンポジウム」が開催されます.本会シンポジウム参加登録者は,両方のシンポジウムに参加することができます.また,関連企業による評価・診断機器に関する技術展示会も併催いたします.「評価・診断」をキーワードに,多くの研究者・技術者にご参加いただきますよう,ここにご案内いたします.
特別講演 12月16日(木)13:00-14:00
「社会の安全・安心のための評価・診断技術」東京工業大学 小林英男教授
一般講演 プログラムをご覧ください.
機器展示 12月16日(木)10:00-17:00
     12月17日(金)10:00-15:00
     評価診断機器関連企業による最新機器の展示を行います.
懇親会 12月16日(木)17:30〜19:30 学内レストランにて,日本非破壊検査協会と合同で行います. 
参加費:一般 5000円/学生 2000円
参加登録費  会員 5000円/会員外 7000円/学生員 2000円/一般学生 3000円
 ※講演論文集は含まれておりません.購入希望の方は参加登録費を含めまして当日会場で申し受けます.
講演論文集 登録者特価 3000円/会員特価 5000円/定価 7000円
※参加登録者には当日会場受付にて上記の登録者特価で頒布いたします.
※講演論文集のみを購入希望される方は,行事終了後の受付(販売)はしておりませんので,本会事務局まで事前予約のお申込み手続きをお願いいたします.事前予約のお申込方法は,日本機械学会ホームページ(http://www.jsme.or.jp/gyosan0.htm)「講演論文集・教材」申込用紙に必要事項を記入し,代金を添えてお申し込み下さい.シンポジウム終了後発送いたします.
同時開催の日本非破壊検査協会「保守検査・赤外線サーモグラフィ合同シンポジウム」の講演題目一覧はこちら
講演スケジュールプログラムをご確認の上、誤記等がありましたら修正いたしますので、下記問い合わせ先までご連絡をお願いいたします。
(大阪大学・阪上/sakagami@mech.eng.osaka-u.ac.jp)
講演時間は,講演15分,討論10分,計25分です。
プログラムが一部変更になる場合は直接連絡者あてご連絡いたします。
使用機器について
研究発表用の機材として、講演室に日本アビオニクス社製マルチメディアプロジェクター(PC・ OHP兼用)を用意いたします。OHPとして使用する場合にはA4横向きでのご利用のみ可能です。この場合、OHP用透明シートではなく普通紙に印刷したものをご用意ください。なお液晶プロジェクターの使用に当たってはいろいろなトラブルも考えられますので、以下の点にご注意願います。
(1)液晶プロジェクターを使用する場合は、原稿提出時に必ずその旨をご連絡下さい.
(2)PCの設置、接続、設定やPC本体のトラブル等による講演開始時間の遅延、中断等はすべて講演者の責任となります。これらによる時間遅れはすべて講演時間に含まれますので、ご注意願います。
(3) PCの設置等については当該講演室担当のアルバイターがある程度は援助することもできるかと思いますが、機器の移動等もあり、またハンドリングミス等による機器破損の問題もありますので、基本的には講演者自身が行って下さい。また液晶プロジェクターの操作・調整等は当該講演室担当のアルバイターが行います。
(4)発表者はセッション開始前に接続・映写確認等を行い、必要であればアルバイターと打ち合わせを行って下さい。
(5)接続不良、機器故障等の問題により、全く映写ができない場合もあるかと思いますので、予備として普通紙に印刷したスライド原稿の用意もお願いいたします。
講演論文集原稿\n講演原稿提出時に同封していただく書類(郵送にてお願いいたします。)
・講演原稿:3〜6ページ。6ページを超えた場合は書き直していただきます。
原稿はA4判白紙をご使用ください。
(英文アブストラクトは省略可。)
ご提出いただきました原稿は原則として返却いたしません。
原稿作成要領については,下記ホームページをご覧ください。
http://www.jsme.or.jp/conrule.htm
・原稿コピー1部:予め座長にお送りする分です。「必ず添付してください。」
・JSTデータベース用講演論文抄録
(用紙はhttp://www.jsme.or.jp/kouchu.htmに掲載しております。)
原稿締め切り日:2004年10月22日(金)「必着」(延長しました.)
講演原稿をお送りいただく際,封筒表書き中,下記宛名に続けて行事名称,貴台講演番号を必ず明記して下さい。また,下方に貴台氏名・連絡先所在地も必ず記載してく ださい。 
講演原稿提出先:〒565-0871 吹田市山田丘2−1
大阪大学大学院工学研究科機械システム工学専攻 阪上隆英
電話 (06)6879-7305 FAX (06)6879-4491
E-mail sakagami@mech.eng.osaka-u.ac.jp
著作権
本会規程により当講演原稿の著作権行使の諸手続きは本会に委任していただきます。
http://www.jsme.or.jp/conrule.htm
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