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第10回評価・診断に関するシンポジウム プログラム(最終版)

開催日:2011年12月14日(水)〜12月15日(木) 
会 場:大阪市立大学 学術情報総合センター(大阪市住吉区杉本3丁目3-138)

(筆頭著者のみ記載)     PDFファイルはこちらから

  12月14日(水) 10階講演室L   12月15日(木) 1階文化交流室
 09:00-09:30  受付、パネル展示  09:00-09:30  受付、パネル展示
 09:30-09:40  Opening    超音波応用技術
   画像応用・可視化  09:45-10:00  201 若林 利明 (香川大) 超音波エコー法による玉軸受の転がり挙動解析
 09:40-9:55  101小山 達弥 (鉄道総研) ラインCCDカメラと台形マーカーを用いたパンタグラフの接触力測定手法    202 講演中止
 9:55-10:10  102池本 和夫 (四国能開大) ドアヒンジの自動検査システムの開発 (斜め方向の視点での画像処理による検査精度の改善)  10:00-10:15  203 服部 智行 (千葉大) 超音波伝播画像化技術による損傷評価
 10:10-10:25  103 Md. Tawhidul Islam Khan (佐賀大) CCDカメラによるモアレ縞の検出及び評価  10:15-10:30  204 山中 駿平 (九州大) 超音波瞬時振動数を用いたボルト緩みの評価
 10:25-10:40  104畝田 道雄 (金沢工業大,九州大) SSP-MUSIC法をベースとした小型マイクロホンアレーシステムによる騒音源の空間的位置同定に関する研究  10:30-11:00  パネルディスカッション(201-204)
 10:40-11:10  パネルディスカッション(101-104)    エナジーハーベスティング
   機械の評価  11:00-11:15  205 内田 大道 (オムロン) 環境振動発電デバイスとモータ遠隔監視への応用
 11:10-11:25  105 川上 雄一郎 (大分大) ワイヤロ‐プ張力評価装置の開発  11:15-11:30  206安達 和彦 (神戸大) 圧電コンポジットを利用した振動発電装置のエネルギー変換効率に関する考察(第四報,振動入力エネルギーと電気系のエネルギー消散の実験的評価)
 11:25-11:40  106 江副 覚 (水産大) 改造水素エンジン船外機の性能評価 〜不具合と出力向上の検討〜  11:30-11:45  207千田 温子 (京工繊大) 非線形振動子を用いた広帯域型振動発電装置における自励振動と引き込み条件
 11:40-11:55  107 軽部 周 (大分高専) 振動切削における加工状態のモニタリングに関する研究  11;45-12:00  208 中村 孝則 (村田製作所) 積層型酸化物熱電モジュールの発電特性とその応用
 11:55-12:10  108 植田 真司 (大阪市立大学) マイクロエンドミル加工における微小切削トルク測定装置の開発  12:00-12:30  パネルディスカッション(205-208)
 12:10-12:40  パネルディスカッション(105-108)  12:30-13:30  昼 食
 12:40-13:30  昼 食
   機械の状態監視    
 13:30-13:45  109 河部 佳樹 (GEエナジー・ジャパン) 電流解析による機械診断に関して  13:30-14:30  特別講演(10階講演室LSS)
「設備保全における危機管理への取り組み」
四道 広
(社)日本プラントメンテナンス協会 主幹研究員
 13:45-14:00  110 薛 紅涛 (三重大) ファジィ・サポートベクターマシンによる回転機械状態の精密診断法
 14:00-14:15  111 劉 信芳 (高田工業所) 電流情報量による回転機械の状態監視と診断
 14:15-14:30  112笹田 敬司 (水産大) 自己回帰モデルと近接信号間の相互相関性による回転機械の状態監視手法
 14:30-15:00  パネルディスカッション(109-112)  14:30-14:45  移動・休憩
   振動利用・評価技術    プラント・設備診断
 15:00-15:15  113 森 博輝 (埼玉大) 衝突系に発生する自励振動のメカニズムに関する研究  14:45-15:00  209 田村 雅之 (東京ガス) 累積和管理図の手法を用いたガスタービンの状態監視
 15:15-15:30  114酒井 康徳 (東京農工大) インパルス加振による直動ローラ案内キャリッジ転送面とローラの接触状態の推定  15:00-15:15  210 田中 清隆 (福井大) 潤滑油の劣化診断技術の開発
 15:30-15:45  115 西埜 亮太 (北海道大) 非接触レーザー加振技術による膜構造の振動モード特性評価  15:15-15:30  211 桑原 正和 (徳島大) LIBSを用いた元素組成の高感度評価・診断技術
 15;45-16:00  116奥川 雅之 (愛知工業大) スマートワッシャによるボルト緩み評価を目的とした適応オブザーバを用いたスーパーバイザシステムの検討  15:30-15:45  212 長野 克己 (新日鐵化学) 潤滑管理診断の有効的な活用方法とその実践例の紹介
 16:00-16:30  パネルディスカッション(113-116)  15:45-16:15  パネルディスカッション(209-212)
   構造物診断技術    評価システム・予測技術
 16:30-16:45  117 中村 邦彦 (大日機械工業) 交番磁場を利用した非破壊検査における新検出法の提案  16:15-16:30  213久保 法晴 (日本ナショナルインスツルメンツ) IMSによる Watchdog Agent ツールと予知保全・ヘルスマネジメントへの適用
 16:45-17:00  118 相賀 武英 (日鉄防蝕) 耐候性鋼橋梁のさび診断と部分補修の実際  16:30-16:45  214 古川 昭仁 (日鉄エレックス) 設備状態監視システムとその適用例
 17:00-17:15  119 竹内 文章 (東芝) インピーダンス測定による塗装鋼構造物の塗膜劣化診断    215 講演中止
 17:15-17:30  120河村 庄造 (豊橋技術科学大) 外力同定を援用したモデルベース診断手法の改良と応用について  16:45-17:00  216 小西 新一郎 (徳島大) 高感度・高速応答ガス成分濃度評価・診断技術
 17:30-18:00  パネルディスカッション(117-120)  17:00-17:30  パネルディスカッション(213-216)
 18:15-20:00  懇親会(1階ウィステリア)  17:30-17:40  Closing

※会場正面玄関のオープンは9:00です.
※パネルは講演日の朝,遅くとも発表されるセッションの開始までに掲示してください.
※講演時間15分には数分程度の質問時間を含みます.

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