担当者 kawai  登録日時 2014/8/8 14:02 (194 ヒット)

No. 14-43

第13回 評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門

共催 日本設備管理学会,日本トライボロジー学会

 

 

開催日2014年1211日()〜12月12日(

 

会 場:北九州国際会議場 2F 国際会議室 

 

開催趣旨:

日本機械学会,日本設備管理学会,および日本トライボロジー学会では,安全・安心で持続可能な社会のための「評価」「診断」に関心を持つ研究者・技術者が集まり,分野・業種・産官学の垣根を越えて,ニーズとシーズの情報を交換する場を提供することを目的に,標記シンポジウムを開催いたします.

本シンポジウムでは,参加される方々がお互いに技術・学術交流を深めるため,一般講演における質疑・討論をパネルセッション形式で行います.15分/件の口頭発表終了後,4件程度をまとめて,別途展示したパネルの前で,参加者との30分程度の質疑・討論をお願いします.関連企業及び大学研究室による機器の展示も歓迎します.詳細は一般講演のプログラム及び「講演者への案内」でご連絡いたします.

「評価,診断,保全,メンテナンス」をキーワードに,多くの研究者・技術者にご参加いただきますよう,ご案内いたします.

 

講演募集分野:非破壊検査,保守検査,異常検知,センサー技術,信号処理,計測,評価,診断,モニタリング,メンテナンス管理運用,事例紹介

    

講演申込締切日20148月8日( 2014年8月31日(日)まで延長

 

申込方法

次の要領にて必要事項をEメールで下記の申込先までお送りください.なお,詳細は「診断・メンテナンス技術に関する研究会」のホームページをご参照ください.

ホームページアドレス: http://diagnosis.dynamics.mech.eng.osaka-cu.ac.jp/ 

(1)講演題目,(2)要旨(200字程度),(3) 著者名,(4) 勤務先,

(5)連絡先(郵便番号,住所,電話番号,FAX番号,E-mailアドレス)

※発表の採否につきましてはシンポジウム実行委員会に御一任ください.9月中旬までにご連絡いたします.

 

講演原稿締切日:2014年10月31日(金)

様式については,発表採否の連絡時にご案内する書式を参照の上で作成してください.

A4 サイズ 3頁〜6頁とします.

 

申込先

独立行政法人 水産大学校 海洋機械工学科 太田博光

E-mail: ohta@fish-u.ac.jp, TEL: (083)286-5111内線275, FAX:(083)286-7433

開始時間 14時00分
定員数 10人
担当者 kawai  登録日時 2014/1/6 9:50 (1577 ヒット)

2013年度第3回「診断・メンテナンス技術に関する研究会」 開催案内(最終版)
                        日本機械学会 診断・メンテナンス技術に関する研究会     
            主査  川合忠雄(大阪市立大学)                
            幹事  渡部幸夫(東芝原子力エンジニアリングサービス?)

2013年度第3回の研究会を以下の予定で実施しますので、御参集下さい。
今回は、蒸気タービン機器製造工場見学と下記の講演を設けました。特殊な製造設備をご見学いただき、意外な発見があるかも知れません。また、皆さんのご要望に答えて、技術懇談会を設けました。積極的なご参加をお願いいたします。同業他社の工場見学は、ご遠慮ください。講演会からのご出席をお願いいたします。
診断に関係する方がおられましたら、お誘いください。「診断・メンテナンス技術に関する研究会」に参加されると年3回の研究会に参加ができます。年会費は、4000円/メーカ、2000円/大学関係。研究会登録申請が間に合わないようしたら、後日 領収書が出せます。渡部にご相談ください。



日時 2014年1月31日 金曜日 13:00−17:10
場所 IHI・東芝パワーシステム株式会社 ((株)IHI 横浜事業所 ゲストハウス 1階 102会議室)
〒235-8501 横浜市磯子区新中原町1番地
JR 新杉田駅 徒歩5分
窓口 研究会幹事 渡部幸夫


議事
1.13:00−13:10 挨拶  大阪市立大学 川合忠雄主査
2.13:10−13:30 IHI・東芝パワーシステム株式会社の紹介 山田祐司 社長 
3.13:30−14:30 蒸気タービン機器製造工場見学 高木陽子 氏
4.14:40〜17:00 講演会
講演1 14:40〜15:30
テーマ 知的保全技術の紹介  エステック? 玉理 順造 氏
概要 米国の産学連携プログラムの1つIMS(Intelligent Maintenance Systems) Centerの活動により提唱されているデータに基づく監視・診断・保全に関する事例を紹介する。今回紹介する事例は物理現象の解明に基づく診断というアプローチとは異なり、ビッグデータを基にしたいわゆる疫学的アプローチにより機器やプラントの状況診断を実現するものである。併せて若干の最近の振動シミュレーション事例を紹介する。

講演2 15:40〜16:20
テーマ 画像処理を応用した作業支援技術の紹介
?東芝 電力・社会システム技術開発センター 相川 徹郎 氏
概要 発電プラントの製造や運転(点検)には、人の経験や目視に依存した作業が多くある。現状では、その多くの作業を熟練者に頼っており、近年、熟練者が減少傾向にあるため、製造品質や検査品質を維持・向上させる対策への要望が強い。東芝では、これらの対策として製造作業や検査作業を支援する技術開発に取り組んでおり、本講演では、画像処理を応用した支援技術について紹介する。   

講演3 16:20〜17:00
テーマ 原子力発電所災害時対応ロボット開発の紹介
?東芝 電力・社会システム技術開発センター 千田 格 氏
概要 東日本大震災で被災した福島第一原子力発電所では、早い段階からクローラ型ロボットが現場調査に活用されたが、通過できない箇所があるなどの制約から適用範囲が限られていた。東芝では、階段やガレキなどの不整地上の移動、狭隘部での機動性、各種ツール類を搭載した作業性の高さに着目して4足歩行ロボットを開発し、被災した建屋内の調査作業に適用した。本講演では、開発したロボットの概要と調査結果を中心に紹介する。

5.17:00−17:05 研究会の連絡等

17:15−19:15 技術懇談会 ゲストハウス 2F (会費4000円)

※ご参加希望の方は、1月23日までに東芝原子力エンジニアリングサービス渡部まで、研究会参加、技術懇談会参加を明記の上 メールをお願い致します。

開始時間 13時00分
定員数 30人
担当者 kawai  登録日時 2013/5/21 14:21 (4376 ヒット)

No. 13-24

第12回 評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門

共催 日本設備管理学会,日本トライボロジー学会

 

 

開催日2013年122日()〜12月3日(

 

会 場:名古屋国際会議場 2号館 

 

開催趣旨:

日本機械学会,日本設備管理学会,および日本トライボロジー学会では,安全・安心で持続可能な社会のための「評価」「診断」に関心を持つ研究者・技術者が集まり,分野・業種・産官学の垣根を越えて,ニーズとシーズの情報を交換する場を提供することを目的に,標記シンポジウムを開催いたします.

本シンポジウムでは,参加される方々がお互いに技術・学術交流を深めるため,一般講演における質疑・討論をパネルセッション形式で行います.15分/件の口頭発表終了後,4件程度をまとめて,別途展示したパネルの前で,参加者との30分程度の質疑・討論をお願いします.関連企業及び大学研究室による機器の展示も歓迎します.詳細は一般講演のプログラム及び「講演者への案内」でご連絡いたします.

「評価,診断,保全,メンテナンス」をキーワードに,多くの研究者・技術者にご参加いただきますよう,ご案内いたします.

 

講演募集分野:非破壊検査,保守検査,異常検知,センサー技術,信号処理,計測,評価,診断,モニタリング,メンテナンス管理運用,事例紹介

    

講演申込締切日2013年8月26日(9月2日(月)

 

申込方法

次の要領にて必要事項をEメールで下記の申込先までお送りください.なお,詳細は「診断・メンテナンス技術に関する研究会」のホームページをご参照ください.

ホームページアドレス: http://diagnosis.dynamics.mech.eng.osaka-cu.ac.jp/ 

(1)講演題目,(2)要旨(200字程度),(3) 著者名,(4) 勤務先,

(5)連絡先(郵便番号,住所,電話番号,FAX番号,E-mailアドレス)

※発表の採否につきましてはシンポジウム実行委員会に御一任ください.9月中旬までにご連絡いたします.

 

講演原稿締切日:2013年10月28日(月)

様式については,発表採否の連絡時にご案内する書式を参照の上で作成してください.

A4 サイズ 3頁〜6頁とします.

 

申込先

愛知工業大学工学部機械学科 奥川雅之

E-mail: okugawa@aitech.ac.jp, TEL: (0565)48-8121, FAX:(0565)48-4555

開始時間 09時00分
定員数 10人
担当者 kawai  登録日時 2013/5/21 14:21 (4376 ヒット)

No. 13-24

第12回 評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門

共催 日本設備管理学会,日本トライボロジー学会

 

 

開催日2013年122日()〜12月3日(

 

会 場:名古屋国際会議場 2号館 

 

開催趣旨:

日本機械学会,日本設備管理学会,および日本トライボロジー学会では,安全・安心で持続可能な社会のための「評価」「診断」に関心を持つ研究者・技術者が集まり,分野・業種・産官学の垣根を越えて,ニーズとシーズの情報を交換する場を提供することを目的に,標記シンポジウムを開催いたします.

本シンポジウムでは,参加される方々がお互いに技術・学術交流を深めるため,一般講演における質疑・討論をパネルセッション形式で行います.15分/件の口頭発表終了後,4件程度をまとめて,別途展示したパネルの前で,参加者との30分程度の質疑・討論をお願いします.関連企業及び大学研究室による機器の展示も歓迎します.詳細は一般講演のプログラム及び「講演者への案内」でご連絡いたします.

「評価,診断,保全,メンテナンス」をキーワードに,多くの研究者・技術者にご参加いただきますよう,ご案内いたします.

 

講演募集分野:非破壊検査,保守検査,異常検知,センサー技術,信号処理,計測,評価,診断,モニタリング,メンテナンス管理運用,事例紹介

    

講演申込締切日2013年8月26日(9月2日(月)

 

申込方法

次の要領にて必要事項をEメールで下記の申込先までお送りください.なお,詳細は「診断・メンテナンス技術に関する研究会」のホームページをご参照ください.

ホームページアドレス: http://diagnosis.dynamics.mech.eng.osaka-cu.ac.jp/ 

(1)講演題目,(2)要旨(200字程度),(3) 著者名,(4) 勤務先,

(5)連絡先(郵便番号,住所,電話番号,FAX番号,E-mailアドレス)

※発表の採否につきましてはシンポジウム実行委員会に御一任ください.9月中旬までにご連絡いたします.

 

講演原稿締切日:2013年10月28日(月)

様式については,発表採否の連絡時にご案内する書式を参照の上で作成してください.

A4 サイズ 3頁〜6頁とします.

 

申込先

愛知工業大学工学部機械学科 奥川雅之

E-mail: okugawa@aitech.ac.jp, TEL: (0565)48-8121, FAX:(0565)48-4555

開始時間 09時00分
定員数 10人
担当者 kawai  登録日時 2013/5/21 10:44 (889 ヒット)

           日本機械学会 診断・メンテナンス技術に関する研究会
           主査  川合忠雄(大阪市立大学)
            幹事  渡部幸夫(?東芝原子力エンジ)

2013年度第1回の研究会を以下の予定で実施しますので、御参集下さい。
今回は、(株)?H?インフラシステム様にお世話になります。橋梁関係等の状態監視が対象となります。今回の研究会は、同業他社、及びその関連企業にお勤めの方の工場見学はご遠慮ください。講演会からの参加をお願いいたします。
診断に関係する方がおられましたら、お誘いください。
「診断・メンテナンス技術に関する研究会」に参加されると年3回の研究会に参加ができます。会議資料はHPで、見ることができます。年会費は、4000円/メーカ、2000円/大学関係。研究会登録申請が間に合わないようでしたら、後日領収書が出せます。渡部にご相談ください。



日時 2013年5月24日 金曜日 13:00−16:45
場所 (株)?H?インフラシステム 本社・堺工場
〒590-0977 堺市堺区大浜西町3番地〒239-8686
【集合場所】南海本線 堺駅南口改札を出たところ
【集合時間】12:30

議事
1.13:05−13:10 挨拶  大阪市立大学 川合忠雄主査
2.13:10−13:30 (株)?H?インフラシステム概要紹介
3.13:30−15:00 工場見学 
4.15:00−15:50
題目1:コンクリートの劣化診断システム(コンクリートビュー)の紹介
講演者:開発部 部長 大畑 和夫
講演概要:近赤外光線をコンクリート表面に照射し、反射光のスペクトル強度を分析することでコンクリート表面の塩化物イオン濃度を面的に、かつ効率的・経済的に判定できる非破壊式のコンクリート劣化診断装置(コンクリートビュー)を紹介する。
題目2:ダムゲートの放流試験
講演者:水門技術部 設計課 課長 福島 憲明
講演概要:ダムゲートにおいて,ダム完成後供用開始前に,要求機能と安全性の確認および将来の維持管理における初期データ取得を目的として放流試験を行う。放流試験の方法,検査・計測項目および評価方法・得られる結果等について紹介する。
5.15:50−16:40 
題目3:接触面における音響非線形性に着目した損傷検知手法
講演者:京都工芸繊維大学大学院設計工学専攻 田中 昂 
講演概要:超音波探傷などの従来法で検出することが難しい閉口き裂や複合材料の剥離などの損傷面が接触している損傷の検知手法として,接触面における弾性波動の音響 非線形性に着目した非線形波動変調現象に基づく損傷検知手法について紹介する.
6.16:40−16:45 研究会の連絡等
7.17:00 解散(堺駅までお送っていただけます)
※ご参加希望の方は、5月17日(金)までに東芝原子力エンジニアリングサービス渡部まで、メールをお申込みください。

開始時間 10時40分
定員数 10人
担当者 kawai  登録日時 2013/1/10 19:38 (620 ヒット)

2012年度第3回の研究会を以下の予定で実施しますので、御参集下さい。
今回は、特殊な機械の状態監視が対象となりますが、意外な発見があるかも知れません。また、皆さんのご要望に答えて、技術懇談会を設けました。積極的なご参加をお願いいたします。

診断に関係する方がおられましたら、お誘いください。「診断・メンテナンス技術に関する研究会」に参加されると年3回の研究会に参加ができます。会議資料はHPで、見ることができます。年会費は、4000円/メーカ、 2000円/大学関係。研究会登録申請が間に合わないようしたら、後日 領収書が出せます。渡部にご相談ください。

日時 2013年2月1日 金曜日 13:00−17:10
場所 防衛大学校 理工学4号館 1F 会議室 I (126号室)
〒239-8686 神奈川県横須賀市走水1-10-20
京急 馬堀海岸からバス 防衛大学校前下車 (所要時間約5分)11:56、12:32、12:56 発
      (添付図参照方)近くにレストランはありません。バス停の近くのSEIYUにマックがあります。

開始時間 13時00分
定員数 30人
担当者 kawai  登録日時 2012/6/8 16:07 (4172 ヒット)

   No. 12-70
第11回 評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門
共催 日本設備管理学会,日本トライボロジー学会

開催日:2012年12月10日(月)〜12月11日(火)
会 場:川崎市産業振興会館 1F ホール 

開始時間 09時00分
定員数 100人
担当者 kawai  登録日時 2012/6/8 16:07 (4172 ヒット)

   No. 12-70
第11回 評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門
共催 日本設備管理学会,日本トライボロジー学会

開催日:2012年12月10日(月)〜12月11日(火)
会 場:川崎市産業振興会館 1F ホール 

開始時間 09時00分
定員数 100人
担当者 kawai  登録日時 2012/8/24 11:15 (1165 ヒット)

第2回「診断・メンテナンス技術に関する研究会」開催案内
                        日本機械学会 診断・メンテナンス技術に関する研究会
           主査  川合忠雄(大阪市立大学)
            幹事  渡部幸夫(?東芝)

暑い日が続きますが、お元気でしょうか?
工場見学内容、講演内容が決まりましたので、お知らせします。
積極的なご参加を期待しております。
なお、今回の研究会は、同業他社、及びその関連企業にお勤めの方の工場見学はご遠慮ください。講演会からの参加をお願いいたします。
 追伸:おかげさまで、第11回評価・診断シンポジウムの講演論文も、予定通り集められる見通しが立ちました。12月10日11日に川崎で開催いたしますので、こちらの方もご参加ご討論をお願いいたします。

日時 2012年9月24日 月曜日 13:00−17:10
場所 JFEスチール(株) 西日本製鉄所福山地区内    広島県福山市鋼管町1番地
http://www.jfe-steel.co.jp/works/west/west_japan/access.html

JFEメカニカル(株) 北事務所 2F 安全文化創生の場
http://www.jfe-m.co.jp/location/fukuyama.html

開催場所へのアクセスは、上記JFEメカニカルホームページか添付ファイルをご参照ください。

交通
バス
福山駅前南口バス停(東寄り)?番乗り場 鋼管町・鋼管病院行き:鋼管町(JFE正門)下車
11:50発12:11着 (10:55,11:15、最悪12:15発) (所要時間約25分)
南進、JFEスチール正門より、徒歩約5分

タクシー
福山駅南口タクシー乗り場より乗車(所要時間約15分)
行き先は、「JFEスチール製鉄所の中のJFEメカニカル北事務所」。
JFEスチール西門からタクシーご乗車のままお入りください。

担当 大嶋 三郎 電話番号 080-1944-4818
研究会幹事 渡部幸夫 080-6772-7498

開始時間 13時00分
定員数 30人
担当者 kawai  登録日時 2012/6/19 18:08 (1009 ヒット)

第1回「診断・メンテナンス技術に関する研究会」開催案内

日時 2012年7月13日 金曜日 13:00−17:10
場所 ダイキン工業(株) 滋賀製作所 滋賀県草津市岡本町字大谷1000番地の2
http://www.daikin.co.jp/csr/environment/site_data/shiga.html
 交通 JR草津駅東口3番4番のりば
帝産バス(53系統若草・青山行き、153系統上桐生行き)
12:30出発停留所名:草津駅東口[グリーン線(市役所) 青山五丁目 青地西・ダイキン行]
12:42到着停留所名:ダイキン前(17駅目310円)
※下記アドレスで時刻と料金を検索可能 
http://www.teisan-qr.com/

開始時間 13時00分
定員数 30人
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